使い方
- ラベル自体を測定し、次にラベル間のギャップまたは黒マークを測定します。
- 印刷解像度を選択します。
- プリンターがギャップを含むラベル長を要求する場合は、ピッチ値を使用します。
必要な場面
- 新しいロールをセットアップし、プリンターが寸法をドットで要求する場合。
- プリンターが1枚おきにラベルをスキップし、設定したピッチを確認する必要がある場合。
- サプライヤーのラベル仕様と実際の測定値を比較する場合。
よくある質問
ピッチとは何ですか?
ラベルの高さとギャップの合計、つまりラベル1枚あたりのメディアの送り量です。ラベル長を要求するプリンターは通常ピッチを意味します。
ライナーとラベルのどちらを測定すべきですか?
幅と高さはラベルを測定し、ギャップ値は2つのラベル間のギャップを測定します。ライナーの幅はラベルより広い場合があります。
ドット値が重要なのはなぜですか?
ZPLやTSPLなどのコマンド言語はラベルをドットで指定するため、整数のドットにならないサイズは印刷前に丸められます。
実際のラベルで試す
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ブラウザで動作
計算機は一度に1つの数値を求めます。LabelInnは同じ計算をデザイン全体、スプレッドシート全体、印刷ジョブ全体に適用し、ドライバなしでプリンタに送信します。
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