ラベルサイズ計算機

手元のラベルを入力すると、プリンター設定画面で求められるすべての数値(メディア検出に使うピッチを含む)が返されます。

このページのすべてはブラウザ内で計算されます。入力した値がLabelInnや他社に送信されることはありません。

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使い方

  1. ラベル自体を測定し、次にラベル間のギャップまたは黒マークを測定します。
  2. 印刷解像度を選択します。
  3. プリンターがギャップを含むラベル長を要求する場合は、ピッチ値を使用します。

必要な場面

よくある質問

ピッチとは何ですか?

ラベルの高さとギャップの合計、つまりラベル1枚あたりのメディアの送り量です。ラベル長を要求するプリンターは通常ピッチを意味します。

ライナーとラベルのどちらを測定すべきですか?

幅と高さはラベルを測定し、ギャップ値は2つのラベル間のギャップを測定します。ライナーの幅はラベルより広い場合があります。

ドット値が重要なのはなぜですか?

ZPLやTSPLなどのコマンド言語はラベルをドットで指定するため、整数のドットにならないサイズは印刷前に丸められます。

実際のラベルで試す

無料 登録不要 ブラウザで動作

計算機は一度に1つの数値を求めます。LabelInnは同じ計算をデザイン全体、スプレッドシート全体、印刷ジョブ全体に適用し、ドライバなしでプリンタに送信します。

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無料プランあり。有料プランは$7.99/月から。

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